beehive do+nation

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beehive do+nationを通して、様々なチャリティープロジェクトを推進します。

beehive do+nation(ビーハイヴ・ドゥ+ネーション)は、2011年3月11日に発生した東日本大震災の被災地、被災者の方々を支援することを目的として、CHALLENGER’S TV “beehive”が中心となって国内外のタレント、俳優、アーティスト、スポーツ選手、クリエイター、企業、団体などに呼び掛け、垣根を越えて集結し、発足しました。現在は、自然災害の被災地や被災者の方々への支援活動だけではなく、様々な事案に対応できるように再編成し、エンターテイメント・ニュース&情報配信サイト『SOUL SAPIENS | ソウルサピエンス』及びCHALLENGER’S TV “beehive”でも継続していきます。

熊本地震 被災地・被災者支援

熊本地震で被災された方々とそのご家族に心よりお見舞い申し上げます。また、地震や土砂災害の犠牲になられた方に哀悼の意を表します。被災者の皆様のご無事と一日も早い被災地の復興をお祈り申し上げます。

2016年4月14日に発生した熊本地震。連日の報道で悲惨な被災地の状況と助けや支えを必要とする被災者の方々の様子が見て伺えます。そこで、東日本大震災被災地・被災者支援に引き続き、いまこそエンターテイメントが、助けを求めているヒトや支えを必要としているヒトに手を差し伸べ、不安や恐怖を少しでも和らげ、苦しさや辛さ、悲しさを少しでも癒すことができればと考え、被災地・被災者の方々のお力になれないかと思い、東日本大震災に引き続き、再び、do(なる)+nation(ひとつに)=「ひとつになる」「ひとつになろう」を合言葉に、donation(募金)活動をさせていたただくことになりました。

皆様からお預かりする大切な支援金・義援金・募金の全額を熊本県・大分県・周辺地域の被災地の地方自治体・行政機関、又は、避難所・被災者の方々に届け(支援金・義援金・募金を物資や炊き出しの材料に変えさせていただいて届ける場合もあります)、活用させていただきます。(2016年7月1日現在)

一人でも多くの方のご賛同とご参加をいただき、支援金・義援金・募金にご協力頂ければ幸いです。

支援金・義援金・募金を銀行振り込みで受け付けております。

  • 金融機関: 三井住友銀行 (銀行コード: 0009)
  • 支店番号: 蒲田支店 (店番号: 239)
  • 口座番号: 普通 4771977
  • 口座名義: ビーハイヴ・ドゥネーション 義援金口

※振込人名義の後にスペースを空けて「クマモト」を入力して下さい。
※お振込手数料は、ご負担願います。
※お振込後の返金には応じかねますので予めご了承下さい。
※領収証の発行は致しかねますので予めご了承下さい。

お問い合わせ: お問い合わせ専用フォームからお問い合わせください。

東日本大震災 被災地・被災者支援
宮城県の被災地(石巻付近)の様子

beehive do+nation(ビーハイヴ・ドゥ+ネーション)は、2011年3月11日に発生した東日本大震災の被災地・被災者の方々を支援することを目的として、CHALLENGER’S TV “beehive”が中心となって国内外のタレント、俳優、アーティスト、スポーツ選手、クリエイター、企業、団体などに呼び掛け、垣根を越えて集結し、発足しました。

継続的な募金活動の実施、街頭や振込などで募金をして下さった方々の想いを背負って、地震発生後一ヶ月後にはタレントや俳優、事務局スタッフたちが代表して宮城県と福島県の合計3箇所の被災地・避難所の慰問や飲食物・玩具・生活用品等物資の提供、石巻笑顔の駄菓子屋横丁開催、南相馬笑顔の駄菓子屋横丁開催、子どもたちへのハイパーヨーヨー・ワークショップ開催、国際サンタクロース・ヘルパー協会のサンタクロースによる避難所慰問、福島県南相馬市長の桜井勝延氏を表敬訪問・復興支援策等を協議、Lucasfilm & Disney公認アーティスト:Tsuneo Sanda(三田恒夫)氏ご提供チャリティーアート募金の実施、T.M.Revolution:西川貴教氏が主宰する東日本大震災チャリティープロジェクト「STAND UP! JAPAN」など他のチャリティープロジェクトへの参加・協力、日本赤十字社への義援金寄附など、様々な支援活動を展開してきました。2014年には一定の目的を達成したことで一時終了しました。

beehive do+nation 発足時メンバー

Akihito(特殊メイクアップアーティスト/造形作家(アメリカ合衆国))、AKINO(シンガー)、bless4(バイリンガル・コーラス&ダンス・グループ)、JIRO(MC/プロデューサー)、The 501st Legion Japanese Garrison(第501軍団日本部隊)、大谷主水(俳優(台湾))、大林素子(タレント/女優/スポーツキャスター/元・バレーボール日本国代表)、佐々木クリス(Hip Hopミュージシャン/MC/リポーター/元・バスケボール選手)、三田恒夫(Lucasfilm & Disney公認アーティスト)、設楽光徳(フォトグラファー)、ハヤブサ(シンガーソングライター/プロレスラー)、正木大 a.k.a. Cangleskawakan(ネイティヴジュエリー・アーティスト/Native Spirit オーナー)、ユーコ・スミダ・ジャクソン(ダンサー/コレオグラファー/マイケル・ジャクソン・ダンサー(アメリカ合衆国))、江渕良平、外山隼人、三留正大、江渕美幸、ほか

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児童養護施設と子どもたちへの支援
聖フランシスコ子供寮の施設長。子どもたちにハロウィーンのお菓子をプレゼントさせていただきました。

beehive do+nation(ビーハイヴ・ドゥ+ネーション)は、CHALLENGER’S TV “beehive”及びエンターテイメント・ニュース&情報配信サイト『SOUL SAPIENS | ソウルサピエンス』のエグゼクティブプロデューサーでもあり、ホストでもある江渕良平が個人的に継続してきた児童養護施設の子どもたちへの支援活動をサポートし、児童養護施設の子どもたちを応援します。また、メディア、または、エンターテイメントという立場から児童養護施設の子どもたちにエンターテイメントを提供したり、広く一般の方々に児童養護施設と児童養護施設に在所している子どもたちへの支援と協力、関心と理解を深めてもらえるように働きかけます。

※児童養護施設とは、様々な事情で親御さんや家族と離れて生活せざるを得なくなった1歳から18歳まで(場合によっては20歳まで)の子どもたちが、一時的、または、長期的に生活をする施設で、日本国には全国に約570施設以上(2015年)、約30,000人以上(2015年)の子どもたちが在所しています。

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